リベルワークス共同制作 iPad用知育アートアプリ

iOSアプリ、UI/UX設計、Web制作を手掛ける有限会社サンアンドムーン、
数々のメディアで紹介されているiPhoneアプリ「声シャッター」の開発元のシャムロック・レコード株式会社、
医療系ITベンダーの株式会社リベルワークス、
3社の共同制作として、iPad用知育アートアプリ「どこにあるかな」の無料ダウンロードを、2014年4月3日開始しました。


■アプリ「どこにあるかな」の特長
iPadアプリ「どこにあるかな」は、シンプルにデザインされた動物の中にかくれている文字を、さがして遊びながら文字を学ぶことができる知育アートアプリです。
はじめての知育アプリとして0歳児から遊べます。

1985年に発売された絵本「どこにあるかな」シリーズを、絵本では表現しきれない音や動きを追加して、1から見直して作りました。
グラフィックデザイナー、絵本デザイナーである中谷おさむ氏の第2弾アプリです。

シンプルにデザインされた動物たち。
ユニークな色彩の世界。
子どもだけでなく大人も楽しめるアプリです。





1985年に発売された「どこにあるかな」シリーズが、iPad用知育アートアプリとして生まれ変わりました。

〇1985年に発売された「どこにあるかな」シリーズが知育アートアプリとして生まれ変わりました。
はじめての知育アプリとして0歳児から遊べます。グラフィックデザイナー、絵本デザイナーである中谷おさむ氏の第2弾アプリ。絵本では表現しきれない音や動きを追加して、1から作り直しています。
シンプルにデザインされた動物たち。ユニークな色彩の世界。子どもだけでなく大人も楽しめるアプリです。

〇動物や鳥の中に文字がかくれんぼ。
遊びながら文字を学ぶ 知育アートアプリです。
ぜひ、ご家族やお友達と一緒に文字と発音を楽しんでください。
世界中の子ども達がこのアプリを通じて、
豊かな感性を育み、コミュニケーションが楽しくなることを願っています。

► さがすたのしみ
動物や鳥の中にかくれている文字を、
パズルゲーム感覚でさがして遊びながら学ぶことができます。

► サウンド
文字のピースをはめると発音を聞くことが出来ます。
完成すると動物のスペルと動物の鳴き声を聞くこともできます。

► グラフィカルなデザイン
いろどり豊かにデザインされた動物たち。
カラフルなグラフィックで色彩感覚やデザイン感覚を養うことができます。

現時点はアルファベットのみ無料です。
今後、すうじ ・ ひらがな ・ カタカナ も有料でリリースします。
お子さまの「わかる」にあわせてステップアップが可能です。
※「すうじ どうぶつ」のリリースは2014年6月頃を予定しております。アップデートにご期待ください。